科学万能な現代に、なぜ今、運命学である気学が求められるのでしょうか?

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平成最後の31年の年間運気予報を掲載しています。

[2019年01月13日]

新年明けましておめでとうございます。良き年でありますようお祈りいたします。
今年を占う前に、昨年を振返って見ましょう。

18年予想『貿易や国際情勢の予測では、世界を揺るがす大問題が生じ、各国の対応によっては劇的変革を強いられる』➡ 【北朝鮮問題】史上初の米朝首脳会談、【世界経済】米中貿易戦争

18年予想『表に現れる世情、世の中全体の流れを表す離宮(南)に、情報や噂を象徴する四緑木星が入り、剣殺が付くことから、各国間では、突然の横やりや驚くべき情報が飛び交う』➡【日産】ゴーン元会長逮捕、中国通信機器大手ファーウェイ副会長兼最高財務責任者がカナダで逮捕

 

では今年2019年は、いったいどんな年になるのでしょうか?

19年予想『離宮(南)に情報発信を表す三碧木星が入ることから、家電や通信機器などが先導役となってIoT(もののインターネット)がクローズアップされ、強迫観念に似た思いで世界中がAIブームに一層の拍車がかかりそうです。』

また、『艮宮(北東)に大衆や家庭を表す二黒土星に暗剣殺が付いて入ることから、世間で人気の店舗・通信販売、家庭向けサービスに大変革が起こり、勝ち組と負け組の淘汰が急速に進むことでしょう。』

『貿易や国際情勢を表す巽宮(南東)に七赤金星が歳破を付けて入ることから、貿易戦争は金銭的な妥協案を探りながらも継続されることでしょう。』

混迷さを増す世情ではありますが、皆様には平安な年でありますように!