科学万能な現代に、なぜ今、運命学である気学が求められるのでしょうか?

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【気学・易占術】 中級講座

現在、気学・易占術の【中級】講座 開催は準備中です〜♪


〔講座内容の詳細は下記のとおりです〕
“易学”でも周易64卦を学ばれた方向けに、易占術【中級】講座のご案内です。

☆★易占術講座【中級】☆★:全13回(90分/回、講座料4000円/回)
開始予定日程 平成26年3月上旬からの隔週火・水曜日20:00-21:30(毎月2回程度)
開催場所:両講座とも東京都港区南青山にある私の事務所です。(狭い処ですが・・・笑)
◆ご欠席の場合でも、その講座を収録したDVD&テキストを準備しますので、理解不足に
なる心配はありません。
◆遠方にお住まいの方には「通信教育」として、講座内容収録のDVD&テキストをお送り
します。

☆★易占術講座【中級】の概要
気学初級・中級では、人の生まれ持った命式・運気循環・方位を勉強しました。
これを基礎知識として、実践的な易占術を勉強したいと思います。

『易占』とは・・・
紀元前3000年頃「易」を学問として最初に構築した「伏義」が八卦を発明し、それから
約3500年が経過した頃に、周王朝最後の王である「文王」が六十四卦を発明しました。

そして戦国時代になり儒教の祖である「孔子」が易学を完成させたとされています。
この易学は、あくまでも王様や学者が作った「社会秩序を維持するための教え」で、
“周易”と言われる所以です。

ですから、卦辞の説明文は抽象的で普遍的であるために、現代の事象に照らし合わせて
考えても、とても分かり難いのがその理由です。

そして、この「易学(=周易)」を漢と宋の時代に代表する戦略家や占術師たちによって、
学問としての「易学」は、世の中の出来事や人生の吉凶を具体的に占う術となる実践的な
「易占術」へと進化しました。

そしてこれは、後の世の占術家の間では、“六爻卦占術”と呼ばれるようになりました。

今回の易占術【中級】講座では、この“六爻卦占術”を学んでいきます。

“易占術”とは、人の潜在意識を活性化し、ご自分の潜在意識に既にある選択肢まで到達
する作業です。

小熊Q太朗の【易学占術】では、この人が持つ潜在意識に到達する手段としての術に着目し、
実践的でかつ人生哲学にも通じ、単なる古代中国の古典的思想としてではなく、現代を忙しく
生きる私たちにも十分に活用できるような内容にしております。

どうぞ、ご期待ください。

【お申込み・お問い合わせ】
これらの講座への「お申込み」や「詳細情報」のお問い合わせは、下記内容を記載の上、
小熊Q太朗メールアドレス qtaro.koguma@gmail.comまで、送信をお願い致します。

1. お名前(ハンドルネーム可)
2. お住まいの都道府県市町
3. 男・女
4. [お申込みの場合]は、[易占術中級講座の受講希望]とお書きください。
5.あなたの連絡用メールアドレス・電話番号

皆さまからのご連絡をお待ちしております。

[注意事項]
☆★気学講座【中級】:今期(平成24年3月上旬から)の開催は御座いません。