科学万能な現代に、なぜ今、運命学である気学が求められるのでしょうか?

 
小熊Q太朗です

小熊Q太朗です

司法通訳派遣・司法翻訳会社経営。

25歳の時に父の薦めで、日本の気学の宗祖“園田真次郎師”直系より九星気学を学ぶ。

29歳で企業経営者として実業の世界に入る。若輩者の未熟さを補う術として、「気学」を経営の指南役として活用し、経営も順調に推移する。しかし、せっかく縁あって学んできた気学を「科学的には証明が不可能!」と反発し、30代半ばにして現代経営理論に基づく会社運営が「最先端の経営」と勘違いし、その後の経営方法として採用するが、幾たびかの人生の試練を経験し、40代半ばにして「気学」の深遠さに目覚める。

現在は「気学」をさらに深く研究し、易学や四柱推命等の運命学をも学び併せ、気学を人の持つ潜在意識への“気付きのツール”として、東京とシンガポール、そして今年末よりバンコックでも「気学講座」と「個人鑑定」を開催している。

お問い合せはinfo@kogumasukisuki.com